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バルサの衝撃(その2)

前の記事で「バルサの衝撃」なんていうタイトルにしておきながら、何が衝撃なのか、自分でもよくわからない文章を書いてしまったので、とりあえず続編を書くことにしましたm(_ _)m


まず何が衝撃だったかというと、とにかくあのマンUが前半10分ぐらいまでを除いて、全然手も足も出ないというのがショックなのでした。

世界最高の選手のひとりであるルーニーを擁するマンUが全然かなわない!
元京都のパク・チソンが必死でボールを追い駆け廻してもアッサリといなされてしまう (-_-)
ビディッチとファーディナンドという鉄壁のセンターバックコンビとゴールキーパーのファンデルサールを擁するディフェンス陣がなすすべもなくゴールを奪われてしまう orz

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で、色々考えたわけです。「このままバルサ一人勝ちはつまんねえ。」「でも、このバルサより強いチームって出てくるんか?」「もしバルサとバルサが戦ったらどんな試合になるんやろ?」などなど。


そんで次に、「何でバルサがこんなに強いのか?」も考えました。

確かにパス回しがスゴイ。でもそれだけじゃない。

バルサの選手は技術がしっかりしているから「ボールを持てる」。
だから少々のプレッシャーをかけられても慌てない、ミスしない。
パスを出す相手がいなければ、敵をかわしたり、ボールをキープしたりして「時間を創り」、次のプレーを選択できる。

パスするか、ドリブルするか、シュートするか、プレー選択の判断が的確で速い。
そしてその判断をチームの全員が共有している(んだと思う)。

と、こんなところでしょうか。
ヨハン・クライフが「優れた技術の前にはプレッシングは無力である。」と語ったとおりのことを実現しているのです。


じゃあ、このバルサを倒すにはどうしたらいいのでしょうか?

無闇に前から奪いに行ってもボールが取れないので、まずはリトリート(後退)して守備組織を構築することになるでしょう。
そうして守備態勢をしっかり固めた状態から、ボールの出所を潰しに行くという守り方になると思います。

そして、ボールを奪ったら、手数をかけず、2・3人の選手でハイスピードのカウンターを仕掛けるというのが攻撃の中心・基本になり、状況に応じてパスを回して攻めることになるんじゃないでしょうか。

バスケットボールやハンドボールのことはよく知りませんが、バスケの試合をたまにテレビで観る限り(+スラムダンク^^)では、やはり前から人数を掛けてプレスを掛けるのではなく、まずは自陣に戻ってゴール前を固める戦い方が主流のように感じました。
ボールを手で扱う=ミスを期待できない、ことを前提にすると、こういう守り方をするしかないのかもしれませんね。

で、よく考えたら、この戦い方ってモウリーニョ監督がレアル・マドリーで採った戦い方なんじゃないかなあなんて思ったりして…

ひょっとしたらマンUのファーガソン監督は、モウリーニョのレアルがバルサとの「クラシコ」での戦い方を批判された姿を見て、イングランドの騎士道よろしく、正々堂々と正面からプレッシング戦法で戦い、「プレッシングを無に帰す」バルサの技術に敗れたのではないか?なんて思ったりもしています。

こう考えると、今回のチャンピオンズリーグ・ファイナルは、1980年代に全盛を誇ったアリゴ・サッキ監督のACミランから始まったと言われる、「プレッシングサッカーの時代」の終焉を意味するのかもしれませんね。


…な~んて、またわかったようなわからんような文を書いてしまいましたm(_ _)m

これらを踏まえての選手育成については、また後日ということで(^^ヾ

あっ、そういえば、2007年のアジアカップのオシムジャパンって、ペナルティエリア手前まではバルサっぽかった気がするんやけど・・・ってもうやめときます。


ところで、サッカーの戦術の変遷については、西部謙司さんの「戦術クロニクル」シリーズが面白いです。
ひょっとしたら勝手に引用してしまってたりしていたらすいません。
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バルサの衝撃

UEFAチャンピオンズリーグ・ファイナル、バルセロナ対マンチェスター・ユナイテッドの試合は、世界中のサッカーファンに驚きと衝撃をもたらしたと言っても過言ではないでしょう。

スペイン王者のバルサが、イングランド・プレミアリーグ王者であるマンUを3対1というスコア以上の差を感じさせる内容で圧倒して勝利を収めました。

アーセナルのファンであり、プレミアリーグが一番面白くかつ最強であると思っている私自身、マンUは宿敵ではありますが、プレミアの代表として頑張って欲しいという思いもあり、マンUがなすすべもなく敗れ去ったことにかなりのショックを受けました。

その試合内容は、開始から10分ほどは互角の展開でしたが、一度バルサが自分たちのペースを掴んでからは、マンUのプレッシングをあざ笑うかのようにボールを回し続け、試合終了までほとんどボールを支配し続けるという圧倒的なものでした。

以前、元日本代表監督のオシム氏が、「未来のフットボールはバスケットボールやハンドボールに近づいていくのではないか」というようなことをおっしゃっていましたが、この試合でのバルサは、「彼らだけ手でボールを扱っているのではないか?」と思うほどに自由自在にボールを支配し、まさに「未来のフットボール」の姿を垣間見せてくれたような気がします。


そして、この「未来のチーム」の中枢には、シャビ、メッシ、イニエスタという3人の名手がおり、彼らは3人ともバルセロナの下部組織「カンテラ」で育った選手です。

これからもバルセロナだけがこの「未来のフットボール」を行うことができるのか、あるいは他にも同じようなプレーを繰り広げるチームが現れるのか、もしくはシャビ、メッシ、イニエスタという3人が揃った現在のチームが「奇跡」であって、今後同じようなチームはしばらく現れないのかもしれません。

ただ、「“現実の”未来のフットボール」がどのようになるかは別として、カンテラで育った選手たちを中心とするバルセロナが、現時点での最も理想的なフットボールを体現していることは確かだと思います。

また、カンテラ時代の彼らを知る人々は、「10歳ぐらいの子どもの頃から同じようなプレーをしていた。」「10年前も今も同じようにプレーをしている。」と口を揃えて言います。

例えば10年後の未来、長男Rは20歳、次男Tは17歳です。メッシは17歳の時すでにバルセロナのトップチームで試合に出場していましたし、20歳の時にはバルセロナの中心選手であり、世界最高の選手のうちの1人になっていました。

うちの子がメッシやイニエスタのようになれるかは別として、私のようなただの親バカであれ、実際にチームを指導しているコーチの方であれ、子どもたちのサッカーに携わる人は、バルサと同じように自分なりの「理想のサッカー」「サッカー哲学」を持つとともに、10年後・20年後に子どもたちがどんな選手になるのか、どんなサッカーをするのか、今現在の姿だけでなく、将来の姿を思い描きながら、子どもたちに接してもらいたいと思います。

そしてもちろん、私もそんなことを想像(妄想?)しながら、2人の息子たちに接していきたいと思っています(^o^)



では、「10年後、20年後のサッカーを見据えて、子どもたちにどんなことを身につけてもらうべきか?」
これについては、また近日中に…m(_ _)m



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アーセナル対バルセロナ戦力比較

いよいよガナーズ対バルサの1stレグが迫ってきました。

私の大好きな2チームの対戦ということで、両チームの戦力を比較しようと思い立ちました。

怪我や出場停止などの詳細を把握していないため、出場の可能性がない選手も含まれているかもしれませんが、どうぞご容赦をm(_ _)m

基本フォーメーションは両チームとも1-4-3-3として、ポジション別にゴールキーパーから行きましょう!

続きを読む »

ポルトvsアーセナル

09/10 UEFAチャンピオンズリーグ 決勝トーナメント1回戦 1stLeg
ポルトvsアーセナル 2-1でポルトの先勝

確かに失点はミス絡みだし、ボール支配率もアーセナルの方が上でしたが、ポルトも厳しいディフェンスと鋭いカウンターでアーセナルを脅かしていたし、結果としては妥当かなあというのが感想です。

それにしても心配なのが、アーセナルの負け方。
以前は「負けて強し」「美しき敗者」って言葉が当てはまるような、負けて悔しいけど、内容には満足できるような試合が多かった気がしますが、最近のマンU・チェルシーの連敗など、「力不足」を感じてしまう負け方が増えてきている気がします。

特に昨日の試合はパスが一つひとつズレていて、中盤での華麗なパス回しすら見られませんでした。何だか全員がデニウソンになっちゃったみたいです(デニウソンのファンのみなさんスイマセン。私の印象では、デニウソンのパスはいつも少しポイントがズレていて、チームのリズムを崩しているイメージがあります。)。
そしてボール回しに時間がかかり、なかなかシュートまで持っていけない姿は、東アジア選手権(に限った事ではないですが)での日本代表を思い出してしまったりして、とても不吉?な感じでした。
頼みのセスクもコンディションがよくなかったのか、パスミスが多かった気がします。

それと、サッカー選手に怪我はつきものとはいえ、ファンペルシーとアルシャヴィンの2人ともいないというのは痛すぎますね。
ベントナーが戻ってきたのは嬉しいけれど、昨日の試合を見ていても、彼一人で「何か」を起こしてくれるかというと、まだ少し力不足という気がします。あの背の高さで足元もうまいし、将来は「スーパー」な選手になってくれると期待してますけどね。
ロシツキとナスリも、ドリブルもうまいけど、ガンガン前に突破していくタイプではないし、ゴールに向かう「推進力」のある選手が欲しいなぁ。

って書いてたら、今度はディアビが離脱ですか。いったいどうなってるんすかベンゲルさん!?

DVDでも観て現実逃避しようかな… ↓

  

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優勝決定×3

欧州3大リーグの優勝が昨日一気に決まりました。

イングランドプレミアリーグ = マンチェスターユナイテッド
リーガエスパニョーラ    = バルセロナ
セリエA            = インテル・ミラノ

どのチームも優勝が秒読み段階だったとはいえ、いずれもなんともあっさりとした優勝決定でした。
アーセナルと引き分けて勝ち点1を積み上げて優勝を決めたマンUは一応自力優勝ですが、 バルサとインテルはともに2位のチームが敗れたことで、優勝が「決まってしまい」ました。

こういう優勝決定をみていると、我が国のJリーグは、レベルはともかく、毎年のように最終節まで、しかも何チームかに優勝の可能性がのこされたままもつれ込むということでは、最後まで盛り上がっているという面白いリーグなのかもしれませんね。
これでもう少しプレーのレベルが上がって、試合内容が面白くなるといいんですけどねぇ…

チャンピオンズリーグ準決勝 2nd.Leg

チェルシー 1-1 バルセロナ

アウェーゴール数でバルセロナ決勝進出!!

1stレグはバルセロナのホームで0-0の引き分け。チェルシーのホームとはいえ、アウェーゴールをバルサが奪えば、圧倒的にバルサ有利になることから、どちらのチームにとっても難しい第2戦です。

ゲームの立ち上がりは、アウェーのバルサが7:3ぐらいで圧倒的にボールを支配しながらも、チェルシーの守りも相変わらず固く、なかなかゴールに迫れません。
そんな中、前半の10分ごろにエッシェンのスーパーボレーが炸裂し、チェルシーが早々とリードしたことで、チェルシーにとっては非常に試合をすすめやすくなりました。 
その後は守備を固めたチェルシーが、バルサの選手1人を3人で囲い込んでボールを奪うと1トップのドログバを中心にカウンターを仕掛け、その度にバルサファンは肝を冷やすという展開です。
さらに後半にはアビダルが一発レッドで退場となり、リードされているバルサが1人少ないという更に厳しい状況に ( ̄_ ̄|||)
終盤にはCBのピケがゴール前まで攻め上がり、スクランブル体制を取るも、正直チェルシーの堅い守りをこじ開けられる雰囲気は感じられませんでした(でもピケは攻守に頑張ってましたよ!)
しかし!! このまま終了するかと思われたロスタイム、イニエスタのミドルシュートがチェフの指先をかすめながらチェルシーゴールに突き刺さり、同点=アウェイゴールで勝ち抜けの逆転ゴーーーーーーーーーーーーーーーーーール \(◎o◎)/
グアルディオラ監督も狂喜乱舞でした。
そして、最後のチェルシー怒涛のセットプレーもしのぎ切り、タイムアップ。

最後にすごいドラマがまっていました。
確かにピケのハンドをPKにしなかったり、レフェリーの判定に問題もありましたが、「それもフットボール」です。ヒディング監督が言っていたように、それまでに試合を決定づける2点目を決めるチャンスにきちんと決められていれば、問題にならなかったと思います。本当は悔しくてしかたがないはずなのに、ヒディング監督のコメントは非常に大人で立派だと思いました。



準決勝もう一試合 アーセナル 1-3 マンチェスターユナイテッド

開始10分で終わってしまいました。
悲しくて最後まで見ていられませんでした…



とりあえずローマでの決勝戦は、恐らく世界中で最も多くのファンが待ち望んだ対戦になったのではないでしょうか。
ほぼ間違いなく、プレミアリーグとリーガエスパニョーラのチャンピオン同士の対戦となり、まさに欧州ナンバーワンのチームを決める試合になります。
そして、クリスティアーノ・ロナウドとメッシの対決をはじめ、スーパスター達の共演を楽しみたいと思います。

クラシコ

レアルマドリー 2-6 バルセロナ

いやー楽しませていただきました。

とくに前半1-3になるまでが面白かったですね。
レアルが勝ち点3を取るために、ガツガツボールを取りに来てました。
そして右サイドのロッベンがバルサの右サイドを切り裂いてチャンスを作り出しました。
しかし、先制ゴールの後、メッシの浮き玉のパスからアンリの同点ゴール。
さらにフリーキックからキャプテン・プジョルの魂のヘッドでバルサ逆転。
その後もイニエスタとメッシのコンビでのビッグチャンスをカシージャスがスーパーセーブするなど、本当にワクワクしっぱなしの時間でした。
しかし、レアルのミスからメッシのゴールが決まって、ちょっと試合がきまったかなあという感じになっちゃいましたね。

後半レアルが1点差に追いついて、また試合が面白くなるかとおもったところでも、再びアンリが突き放して勝負あり。
後半のレアルは、期待のロッベンへパスがつながらず、イグアインがドリブルで孤軍奮闘という感じでしたが、得点の匂いはしませんでしたね。

これでバルサのリーガ優勝はほぼ決まり、6日のチャンピオンズリーグ2nd.Legチェルシー戦に集中ですね。アンリの足が心配ですが、楽しみです。

ところで、今日のメッシ。前半からトップ下のような位置に入り、気合い十分、迫力満点で大活躍でした。チェルシーのDFはレアルよりも強力だと思いますが、今日のような気合で行けば、必ず大仕事ができると思います。

あっと、もちろんシャビとイニエスタもよかったですよ。

チャンピオンズリーグ準決勝 1st.Leg

バルセロナ    0-0 チェルシー
マンチェスターU 1-0 アーセナル

ハイライトしか観ていないので、試合内容はわかりませんが、バルセロナはホームで引き分け、アーセナルはアウェーゴールを奪えず負けと、僕の応援している両チームとも厳しい結果でした (T_T)

特にアーセナルは、次戦ホーム、エミレーツでの試合とはいえ、2点差以上で勝たないといけない状況です(1-0なら延長、PK)。マンU相手に2点差というのは厳しい条件ですが、セスクのゲームメイクと復帰できるはずのファンペルシーのゴールに期待します。

バルセロナは、次戦アウェーとはいえ、1点でも入れれば引き分けでも勝ち抜けなので、チャンスは十分です。月並みですが、メッシとイニエスタに期待です。
でもその前に今日、「クラシコ」でレアルマドリーを倒さなければ。リーガ優勝を確実にして、チャンピオンズリーグに集中するためにも、是非頑張ってほしいところです。

というわけで、ローマでのチャンピオンズリーグ決勝戦、僕の希望は、アーセナル対バルセロナ。
3年前の決勝戦の再現で、アーセナルがリベンジして初のビッグイヤーを獲得してもらいたいです。

FAカップ準決勝 アーセナルvsチェルシー

アーセナル、ウォルコットのゴールで先制するも、1-2の逆転負け(涙)

アーセナルらしいパスサッカーが出せず、なんだか力でねじ伏せられたって感じの負けでした。セスクが復帰し、チャンピオンズリーグのビジャレアル戦でも快勝するなど、好調で期待していただけに余計に悲しい負けです。

ギャラスの離脱など、ディフェンスの不安がしっかり出てしまったし、それをカバーするはずの攻撃陣も迫力不足。ドログバ、ランパードはもちろん、エッシェン、バラック、テリーなどの迫力に比べて、アーセナルの選手全体に小粒で線の細さを感じました。
もちろんアーセナルの魅力は華麗なパスサッカーですが、ディフェンスライン、中盤センター、GKには安定感が欲しいと思います。
特に中盤。セスクの相方にデニウソンってのはどうなんでしょうか?それほどディフェンスが強いとも思えないし、パスミスも多く、なんだか中途半端な選手という印象がぬぐえません。ガツガツ中盤でボールを奪いまくってあとはセスクに預けるって感じの、マケレレみたいなタイプの選手のほうがいいんじゃないでしょうか?ベンゲルの好みじゃないかもしれないけど…

他にも思うことはいろいろありますが、昨日京都サンガも負けちゃったこともあり、ネガティブなことばかりになっちゃいそうなので、今日はこれぐらいにしておきます。

サンガとアーセナルの意外な(ネガティブな)共通点も見つけちゃった気がするんですが、それもまた別の機会に…
 ようこそ 

人目のフットボーラーさん

 プロフィール 

ataru88

Author:ataru88
2児の父。息子にもクラブにも内緒でブログを書いているサッカーマニアな親バカ。好きなチームはアーセナル、ボカ・ジュニアーズ、いちおう京都サンガ。好きな選手はウィルシャー、モドリッチ、スアレス、アグエロ、ほか多数。

登場人物など
R:長男。サッカー小僧(U-11)。好きなチームはマンチェスター・ユナイテッド。好きな選手はC・ロナウド。特技はウイイレ。
T:次男。サッカー好きか不明(U-8)。まだまだ謎が多い。
N:2児の母。あまりサッカーに興味はないらしい。
KYSC:Rが所属する架空の?まちクラブ。

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